[写真]  株式会社OPUS(オーパス)
  当社は最先端のDR(デジタルラジオグラフィー)の世界へお招きいたします!












GEヘルスケア社も認めた、Rayence社の最先端フラットパネルディテクター開発製造技術

 Rayence社は、最先端の300mm 半導体ウエハーを活用して数万個のピクセルを画像として可視化することに成功し、 2013年 に多機能マンモグラフィー装置および3次元画像観察用マンモグラフィー装置を開発しました。

 マンモグラフィーでは、乳房組職形態と癌細胞を正確に判読することで乳がん初期の診断率が高くなります。
GEヘルスケア社は、Rayence社が開発したCMOSディテクターがマンモグラフィーに最適化されていると高く評価しました。 そのため、女性のヘルスケアに力を入れているGEヘルスケアは、Rayenceのマンモグラフィー開発製造にかかわる人員から製造ラインに至る全ての資産を譲受しました。 こうしてGE社は、GEヘルスケア韓国を拠点に中国, ブラジル, インドや新興国々でマンモ検診に貢献しています。

 OPUSは世界に認められたこの優れた技術で開発・製造されているRayence社製のフラットパネルディテクター(FPD)を、 日本の医学や獣医学に貢献するために販売・メンテナンスサービスを行っております。製品一覧をご覧ください